長久手クリニック|長久手市・日進市近くの内科・腎臓内科・リウマチ科・歯科

長久手市・イオンモール長久手そばの長久手クリニックは、内科・腎臓内科・リウマチ科・膠原病外来・歯科に対応しています。尿蛋白・尿潜血・eGFR低下、関節リウマチ、膠原病、痛風、生活習慣病、健診異常、院内CTによる精密検査のご相談が可能です。日進市・名古屋市名東区・尾張旭市・瀬戸市からも通院しやすい立地です。

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内科・腎臓内科・リウマチ膠原病外来

🩺 長久手クリニックの内科・腎臓内科・リウマチ膠原病外来

長久手クリニックでは、一般内科に加えて、健診異常、CT検査、腎臓内科、リウマチ・膠原病、糖尿病・高血圧・脂質異常症などの診療を行っています。

「どの診療科に相談すればよいか分からない」「健診で異常を指摘された」「CT検査を受けたい」「尿蛋白や腎機能低下を指摘された」「抗核抗体陽性と言われた」などの場合も、内容を確認しながら診療を進めます。

健診異常 🩺 健診で異常を指摘された方 胸部レントゲン異常、肝機能異常、血糖値・HbA1c高値、脂質異常、尿酸値、腎機能低下、尿蛋白、尿潜血などを指摘された方。 CT検査 🩺 CT検査をご希望の方 胸部レントゲン異常、肺に影、肺結節、尿路結石、血尿、背中やわき腹の痛み、CT精査、CTドックなど。 腎臓の数値 🩺 eGFR低下・クレアチニン高値 健診で腎臓の数値が悪い、eGFRが低い、クレアチニンが高い、腎機能低下と言われた方。 尿検査異常 🩺 尿蛋白・尿潜血・血尿 健康診断で尿蛋白、尿潜血、血尿を指摘された方。腎臓内科で確認すべき検査を整理します。 尿路結石・血尿 🩺 尿路結石・尿管結石が心配な方 背中やわき腹の痛み、血尿、尿路結石、尿管結石が心配な方。必要に応じてCT検査で確認します。 リウマチ・膠原病 🩺 抗核抗体陽性・膠原病が心配な方 抗核抗体陽性、関節の腫れや痛み、朝のこわばり、レイノー現象、シェーグレン症候群疑いなど。 移動する関節痛 🩺 回帰性リウマチ・移動する関節痛 関節の痛みや腫れが移動する、数日で治る、繰り返す関節炎が心配な方。 糖尿病・腎臓病 🩺 糖尿病・SGLT2阻害薬・マンジャロ 糖尿病、HbA1c高値、体重、腎臓病、SGLT2阻害薬、マンジャロなどが気になる方。

健診結果、紹介状、検査項目が分かる書類、お薬手帳、過去の採血・尿検査結果をお持ちの方は、受診時にご持参ください。内容を確認したうえで、必要な検査や今後の方針を検討します。

内科一般・生活習慣病・健診異常

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🩺 内科一般・生活習慣病・健診異常について

長久手クリニックでは、高血圧、糖尿病、脂質異常症、痛風、肝機能異常、甲状腺疾患、貧血など、内科一般の診療を行っています。

健康診断で血糖値、HbA1c、血圧、LDLコレステロール、中性脂肪、尿酸値、肝機能、腎機能、尿蛋白、尿潜血、胸部レントゲン異常などを指摘された方もご相談ください。結果の内容を確認し、必要に応じて採血、尿検査、心電図、レントゲン、CT検査などを検討します。

🩺 高血圧症

血圧が高い状態が続くと、心臓、脳血管、腎臓などに負担がかかります。家庭血圧、健診結果、腎機能、尿蛋白なども確認しながら、生活習慣の見直しや薬物治療を検討します。

🩺 糖尿病・HbA1c高値

血糖値やHbA1cが高い方、糖尿病治療中の方に対応しています。糖尿病は腎臓病とも関係が深いため、尿蛋白や腎機能もあわせて確認します。

🩺 脂質異常症

LDLコレステロール、中性脂肪、HDLコレステロールなどを確認し、動脈硬化や腎臓病のリスクも踏まえて治療方針を検討します。

🩺 痛風・高尿酸血症

尿酸値が高い方、足の親指などが急に腫れて痛む方に対応しています。痛風発作の治療だけでなく、再発予防や腎機能への影響も確認します。

🩺 肝機能異常

AST、ALT、γ-GTPなどの肝機能異常を健診で指摘された方に対応しています。飲酒、脂肪肝、薬剤、ウイルス性肝炎などの可能性を考えながら、必要な検査を検討します。

🩺 貧血・甲状腺異常

貧血、鉄不足、だるさ、むくみ、寒がり、体重変化などがある場合、血液検査で貧血や甲状腺機能などを確認します。必要に応じて追加検査や専門医療機関への紹介を検討します。

🩺 健診でこのような異常を指摘された方へ
・血糖値、HbA1cが高い
・血圧が高い
・LDLコレステロール、中性脂肪が高い
・尿酸値が高い
・AST、ALT、γ-GTPなど肝機能異常を指摘された
・貧血を指摘された
・クレアチニン高値、eGFR低下を指摘された
・尿蛋白、尿潜血を指摘された
・胸部レントゲン異常、肺に影、CT精査を勧められた
・抗核抗体陽性、リウマトイド因子陽性などを指摘された

健診結果、紹介状、検査項目が分かる書類、お薬手帳、過去の採血・尿検査結果をお持ちの方は、受診時にご持参ください。結果の内容を確認したうえで、必要な検査や今後の方針を検討します。

リウマチ・膠原病外来

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🩺 リウマチ・膠原病外来について

長久手クリニックでは、関節リウマチ、乾癬性関節炎、回帰性リウマチ、リウマチ性多発筋痛症、シェーグレン症候群、強皮症、ベーチェット病、脊椎関節炎など、リウマチ・膠原病領域の診療を行っています。

関節の腫れや痛み、朝のこわばり、移動する関節痛、抗核抗体陽性、リウマトイド因子陽性、レイノー現象、目や口の乾き、皮疹、原因がはっきりしない発熱や炎症反応などがある場合はご相談ください。

🩺 このような症状・検査異常がある方へ
・手指、手首、足趾などの関節が腫れる
・朝のこわばりが続く
・関節の痛みが移動する
・抗核抗体陽性を指摘された
・リウマトイド因子陽性、抗CCP抗体陽性を指摘された
・寒い時に指が白くなる、紫色になる
・目や口が乾く
・皮疹、紫斑、手指のむくみがある
・肩や腰の痛み、発熱、炎症反応高値がある
🩺 関節エコー・血液検査・尿検査・CTを組み合わせて確認します

関節リウマチや炎症性関節炎が疑われる場合、関節エコーで滑膜炎や腱鞘炎の有無を確認します。膠原病が疑われる場合は、血液検査、尿検査、レントゲン、必要に応じてCT検査などを組み合わせて、関節以外の状態も確認します。

造影検査や入院での精査、高度な専門治療が必要と判断される場合は、連携医療機関へご紹介します。

🩺 関節リウマチ・乾癬性関節炎・脊椎関節炎

関節リウマチでは、関節の腫れや滑膜炎を早期に確認し、関節破壊を防ぐことを目標に治療を検討します。乾癬に伴う関節炎、かかとの痛み、夜間や明け方に強い腰痛などでは、乾癬性関節炎や脊椎関節炎も考えます。

🩺 膠原病の診断と大学病院との連携

膠原病は、免疫の異常によって関節、皮膚、腎臓、肺、神経などに症状が出ることがあります。当院では、症状と検査結果を整理し、必要に応じて愛知医科大学病院などの専門医療機関と連携しながら診療を進めます。

🩺 治療薬について

関節リウマチでは、メトトレキサート、サラゾスルファピリジン、イグラチモドなどの内服薬を病状に応じて検討します。病状や治療経過によっては、生物学的製剤やJAK阻害薬などを検討する場合もあります。

ステロイドを使用する場合は、効果と副作用を確認しながら、必要性を慎重に判断します。

🩺 医科歯科連携について

関節リウマチ、シェーグレン症候群、骨粗鬆症治療中の方では、口腔内の状態が治療全体に関係することがあります。当院は歯科を併設しており、必要に応じて医科歯科で情報を共有しながら診療します。

健診結果、紹介状、過去の採血結果、お薬手帳、画像検査の結果がある方は、受診時にご持参ください。これまでの経過を確認したうえで、必要な検査や今後の方針を検討します。

腎臓内科

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🩺 腎臓内科について

長久手クリニックでは、慢性腎臓病(CKD)、尿蛋白、尿潜血、クレアチニン高値、eGFR低下、糖尿病や高血圧に伴う腎機能低下、尿路結石、血尿、腎嚢胞、水腎症、ADPKDなど、腎臓内科領域の診療を行っています。

健康診断で「腎臓の数値が悪い」「尿蛋白が出ている」「尿潜血がある」「eGFRが低い」と言われた方はご相談ください。尿検査、血液検査、必要に応じてエコーやCT検査を組み合わせて確認します。

🩺 腎臓の数値・eGFR・クレアチニン

健診でクレアチニン高値、eGFR低下、腎機能低下を指摘されることがあります。腎機能は年齢、体格、筋肉量、脱水、薬剤などの影響も受けるため、過去の検査値や尿検査とあわせて確認します。

🩺 尿蛋白・尿潜血・血尿

尿蛋白、尿潜血、血尿は、一時的に出ることもありますが、慢性腎臓病、糸球体腎炎、尿路結石、泌尿器科疾患などのきっかけとして見つかることもあります。再検査、尿蛋白/Cr比、尿沈渣、腎機能などを確認します。

🩺 慢性腎臓病(CKD)

慢性腎臓病は、初期には自覚症状が少ないことが多い病気です。腎機能の低下速度、尿蛋白の程度、血圧、糖尿病、脂質異常症、尿酸値などを確認しながら、腎機能を守る診療を行います。

🩺 糖尿病・高血圧と腎臓病

糖尿病や高血圧は、腎機能低下や尿蛋白と関係することがあります。血糖値やHbA1c、血圧、尿蛋白、腎機能をあわせて確認し、必要に応じてSGLT2阻害薬なども含めて治療方針を検討します。

🩺 尿路結石・尿管結石・血尿

背中やわき腹の痛み、血尿、尿潜血、尿路結石や尿管結石が心配な場合、尿検査や採血に加えて、必要に応じてCT検査で確認します。専門的な処置が必要な場合は、泌尿器科へご紹介します。

🩺 腎嚢胞・水腎症・腎腫瘤などの画像異常

腹部エコーや健診で、腎嚢胞、腎盂拡張、水腎症、腎腫瘤などを指摘されることがあります。内容を確認し、必要に応じてCT検査や専門医療機関への紹介を検討します。

🩺 このような結果を指摘された方へ
・クレアチニンが高い
・eGFRが低い、腎機能が低下している
・尿蛋白を指摘された
・尿潜血を指摘された
・血尿を指摘された
・尿蛋白と尿潜血の両方を指摘された
・糖尿病や高血圧があり、腎臓が心配
・背中やわき腹が痛い、尿路結石が心配
・血尿、尿潜血が続いている
・腎嚢胞、水腎症、腎腫瘤、腎盂拡張を指摘された
・ADPKD、多発性嚢胞腎を指摘された、または家族歴がある
🩺 腎臓内科で確認する主な検査
・血液検査:クレアチニン、eGFR、シスタチンC、電解質、尿酸、血糖値、HbA1cなど
・尿検査:尿蛋白、尿潜血、尿蛋白/Cr比、尿沈渣など
・画像検査:腎エコー、必要に応じてCT検査
・生活習慣病評価:血圧、糖尿病、脂質異常症、痛風など
🩺 透析予防を意識した診療

慢性腎臓病では、腎機能の低下速度を確認し、尿蛋白や血圧、糖尿病、脂質異常症、尿酸値などを管理することが重要です。当院では、腎臓専門医、看護師、管理栄養士が連携し、透析予防を意識した診療を行います。

🩺 管理栄養士による栄養相談

慢性腎臓病、高血圧、糖尿病、脂質異常症、痛風などでは、食事内容が検査値に関係します。必要に応じて、管理栄養士による栄養相談を行い、塩分、たんぱく質、エネルギー、体重管理などを確認します。

🩺 ADPKD(常染色体優性多発性嚢胞腎)について

ADPKDが疑われる場合、家族歴、腎機能、尿検査、画像検査などを確認します。トルバプタンなど専門的な治療導入が必要と判断される場合は、愛知医科大学病院などの専門医療機関へご紹介します。当院では、状態に応じて継続的な経過確認を行います。

健診結果、過去の採血結果、尿検査結果、お薬手帳、画像検査の結果がある方は、受診時にご持参ください。これまでの経過を確認したうえで、必要な検査や今後の方針を検討します。

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車をご利用の皆様
駐車場あり。名古屋・日進・尾張旭・瀬戸・豊田・東郷からもアクセス良好です。
公共交通機関をご利用の皆様
藤が丘からお越しの方:地下鉄東山線藤が丘駅でリニモに乗り換え、リニモの長久手古戦場駅2番出口で下車すぐ前。
豊田市八草・保見からお越しの方:リニモ八草駅から長久手古戦場駅2番出口で下車すぐ前。
日進竹の山や日進市役所など日進市エリアからお越しの方:名鉄バス85番線を使って古戦場駅で下車し2分。
尾張旭市エリアからお越しの方:名鉄バス80番線を使って古戦場駅で下車し2分。

医療法人雅会 長久手クリニック

〒480-1111 愛知県長久手市山越115番地

内科/TEL:0561-59-1210

歯科/TEL:0561-61-6050


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9:00〜12:00(最終受付)
14:00〜18:30(最終受付)
  • 土曜日のみ9:00~12:00 14:00~17:30(最終受付)

休診日 木曜、日曜、祝日 (祝日のある週の木曜は診察)

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