瀬戸市から通いやすい腎臓内科・リウマチ科・膠原病外来|尿検査異常・関節の腫れを相談|長久手クリニック
瀬戸市で腎臓内科やリウマチ科・膠原病が心配な方へ。
「健診で尿蛋白や尿潜血を指摘された」「クレアチニンやeGFRの数値が気になる」「朝、指がこわばる」「関節が腫れて痛い」といった症状や検査異常を診察しております。
長久手クリニックは、瀬戸市に隣接する長久手市のイオンモール長久手そばにあります。長久手古戦場駅から徒歩約2分で、駐車場もあります。
腎臓内科とリウマチ・膠原病の専門医が、腎機能や尿検査の異常、関節の腫れ、朝のこわばり、レイノー現象などを確認します。
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瀬戸市からご相談いただける症状
長久手クリニックでは、腎臓や尿検査の異常、関節の腫れやこわばり、膠原病を疑う症状などについてご相談いただけます。
腎臓内科とリウマチ科では、診察する症状や検査内容が異なります。予約時には、ご相談内容に合う診療科をお選びください。
腎臓内科で確認する症状・検査異常
尿蛋白、尿潜血、クレアチニン高値、eGFR低下などを指摘された場合は、一回の数値だけでなく、過去からの変化を確認することが大切です。
長久手クリニックの腎臓内科では、健診結果やこれまでの検査結果、血圧、糖尿病などの持病、服用中の薬を確認し、必要な血液検査や尿検査を行います。
健診結果、過去の血液検査・尿検査の結果、お薬手帳があればご持参ください。以前の数値と比較することで、腎機能の変化を判断しやすくなります。
リウマチ科・膠原病外来で確認する症状
関節が痛いという症状だけで、関節リウマチや膠原病と決まるわけではありません。
どの関節が、いつから、どのように痛むのか。実際に関節が腫れているのか。朝のこわばりがどの程度続くのか。こうした経過を確認し、血液検査や必要に応じた関節エコーを組み合わせて考えます。
関節症状に加えて、レイノー現象、目や口の乾き、皮疹、原因不明の発熱などがある場合は、膠原病との関係も含めて確認します。
過去に行ったリウマチ因子、抗CCP抗体、抗核抗体などの血液検査結果や、お薬手帳があればご持参ください。
瀬戸市からのアクセス
長久手クリニックは、瀬戸市に隣接する長久手市のイオンモール長久手そばにあります。
愛知環状鉄道を利用する場合
瀬戸口駅、瀬戸市駅、中水野駅などから愛知環状鉄道を利用し、八草駅でリニモの藤が丘方面へ乗り換えます。
リニモ「長久手古戦場駅」で下車し、駅から長久手クリニックまでは徒歩約2分です。
尾張瀬戸駅方面からの場合
名鉄瀬戸線「尾張瀬戸駅」から栄町方面の電車に乗車し、「新瀬戸駅」で下車します。
新瀬戸駅に隣接する愛知環状鉄道「瀬戸市駅」へ乗り換え、八草駅まで乗車します。八草駅でリニモの藤が丘方面へ乗り換え、「長久手古戦場駅」で下車してください。
お車でお越しの場合
長久手クリニックは、イオンモール長久手そばにあります。所在地は愛知県長久手市山越115番地です。
駐車場がありますので、瀬戸市からお車での通院も可能です。道路状況や出発地点によって適切な経路が変わるため、下記の地図やカーナビで最新の経路をご確認ください。
長久手クリニック周辺地図
浅井 昭雅(医師・博士(医学)・日本リウマチ学会認定リウマチ専門医・指導医・日本腎臓学会認定腎臓専門医)




